株式会社TNCの化粧品については想定外です

Posted 4月 4th, 2013 by admin_monumentalbattlefields

先日はとある集まりがあり、南北戦争関連の書籍を執筆された方と
お会いする機会がありました。
いろいろ本を読み直してみたり、聞いてみたいことをまとめて、
楽しみにしていましたが、当日、出かける前に姉から
株式会社TNCの化粧品について教えて!」という思いっきり想定外の電話が…。
ネットで検索した情報程度しか教えられませんでしたが、
すっかり南北戦争が頭から抜け落ちて焦りました。
ほんとうに勘弁してほしいです。

横浜と外構工事と南北戦争時代

Posted 3月 6th, 2013 by admin_monumentalbattlefields

南北戦争についていろいろと研究している学生の頃からの友人が、
自宅の横浜で外構工事をすることにしたらしい。
最近ではたまにしか会えていないが、
久しぶりに連絡を取ったらそんなことを言っていた。
外構工事のデザインやらを選んでいたら、南北戦争時代の建築に興味が湧いてきて、
その時代のデザインにしたくなったようだ。
アンティークになりすぎて、近所から浮いた雰囲気にならなければいいが。
止めた方が良いかもしれないが、面白そうだから何も言わないで
完成を楽しみに待つことにした。

トイレの水漏れで映画観賞中断に

Posted 2月 22nd, 2013 by admin_monumentalbattlefields

南北戦争を題材にした映画で有名な作品と言えば
「グローリー(1989)」をあげる人が多いと思います。
この映画は南北戦争で実在した黒人部隊をモデルにしています。
名優であるデンゼル・ワシントンが黒人兵士を演じて
アカデミー賞の助演男優賞を受賞しています。
この映画を友人数名と観賞することになり、自宅に招くことにしたんですが、
映画の鑑賞前にトイレに行ったら、水漏れで床が濡れている…。
あわてて修理業者を呼んでトイレの水漏れ修理をお願いしたんです。
私だけ出たり入ったりで、結局映画をまともに観ることができず…

お取り寄せの産直グルメと南北戦争のこと

Posted 11月 2nd, 2012 by admin_monumentalbattlefields

今ではインターネットで遠くの物やグルメなどを取り寄せることができるなど、
時代は大きく変わりましたね。
先日、南北戦争を題材にした漫画を描いている友人に頼まれて
自分の蔵書を貸すことになったんです。
「せっかくだから家で酒でも飲もうぜ」ということになり、いろいろ考えて
産直グルメのお取り寄せをお土産にしようと注文。
酒のつまみにして、結構よろこんでもらえました。
その日は南北戦争の話を中心に、いろいろ話せて楽しかったな~。

 

南北戦争の歴史的意義と書類保管について

Posted 10月 4th, 2012 by admin_monumentalbattlefields

さまざまな書籍や映画にもなった南北戦争。
1861年1865年に起きたアメリカ合衆国での内戦のことですが、
奴隷制度や貿易に関する対立から起こったと言われています。
これは典型的な例で、歴史を勉強するうえで端的にまとめられたものであるのは、
本などを読んでいるとうすうす感じられることだ。
南北戦争の歴史的意義っていったいなんだ?
実際、政府や軍の書類保管されている場所に入ることができれば、
もっと複雑な構造が見えてくるかもしれない
…ま、不可能に近いでしょうが。

 

防水とかのためのミリタリーポンチョ

Posted 9月 13th, 2012 by admin_monumentalbattlefields

ミリタリーショップとかにいくとミリタリーポンチョとかをよく見ると思いますが、
このミリタリーポンチョというのは、防寒や防風のために
南北戦争時代(1850年代)に防水性を持たせて雨具として、活躍したそうですよ。
従軍中の休憩や部隊から離れてしまって際などにテントしても使えたりと
このミリタリーポンチョのおかげで、生存率が上がったとの見方もできるそうです。
そのポンチョ。今はお洒落なファッションとして使っている方がほとんどなんですから、
時代も変わりましたね~・・・

南北戦争の歴史的意義と犬の皮膚病

Posted 9月 4th, 2012 by admin_monumentalbattlefields

我が家の犬の皮膚病を調べていたら、たまたま南北戦争の記事を見つけ、
何故か気になりだして、色々と調べてしまった。
“南北戦争”歴史を勉強された方なら聞いたことがあるだろうが、
南北戦争の歴史的意義とは?奴隷制や貿易に関する問題で北と南による争いに発展したが、
この戦争を調べていくと実に興味深い内容で、当時の南北の違いに驚かされた。
結果的に北が勝利したが、もし南が勝っていたら奴隷制度は続いていたかもしれない
と考えると少しゾッとする。